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50代の髪【色】について
染めても出てくる白髪。思った通りのカラーにならなくて隠すことばかり。関連ブログをまとめました


「若作り」じゃないのに綺麗な50代の髪とは?
→50代をきれいに見せる美容院 「若作り」じゃないのに、なぜか綺麗な50代っていますよね。 「若く見せたいわけじゃないけど、綺麗ではいたい」 これって、全世代の女性の多くはそう感じるのではないでしょうか。 中でも50代女性の深層心理的に『老けて見えるのが嫌』という気持ち。では、どうすれば自然で上品な美しさを出せるのでしょうか? 美容師として多くの50代女性を担当してきた中で感じるのは、無理に「若作りした髪」と「綺麗に見える髪」にはそれぞれ共通点があるということ。 今回は、若作りにならずに綺麗に見える50代の髪のポイントをお伝えします。 ▶50代で「若作り」に見えてしまう髪の特徴 まず最初に知っておきたいのは、若作りに見えてしまう原因です。 よくあるのはこの3つ。 ・ボリューム調整をしていないロングヘア ・30代の時のままの髪型 ・マットな色味のカラー 50代になると髪は ・ボリュームが減る ・パサつきやすい ・白髪が増える といった変化がどんな女性にも出てきます。50代に限らず、産後で髪質が変化した方や、30代の方にもこのお悩みを持つ女性もいます


50代女性の白髪は「隠す」より「活かす」時代?大人カラーの考え方
50代をきれいに見せる美容院 50代女性の白髪は「隠す」より「活かす」時代になりました。 「白髪染めをすると、なんだか老けて見える気がする…」 50代のお客様から、こういったお声をよく聞きます。 ・染めてもすぐ白髪が目立つ ・真っ黒に染まって不自然 ・顔色が暗く見える 実はこれ、白髪染めの方法を改善することで、白髪と上手に付き合うことができます。 最近は美容業界でも「白髪を隠す」から「白髪を活かす」という考え方に変わってきているんです。 今回は、50代女性に知ってほしい、白髪カラーの新しい考え方を美容師目線で解説します。 白髪染めで老けて見えてしまう人の特徴は実は共通しています。 ▶白髪染めで老け見えしてしまう3つの共通点 ①色が暗すぎる 白髪を隠そうとして、濃いブラウンや黒に染めると ・髪が重く見える ・顔色が暗く見える ・のっぺりした印象 になりやすいです。市販の白髪染めや、美容の白髪染めでも一度は経験されたことがあるのではないでしょうか? 50代になると肌の明るさも変わるため、暗すぎる色は逆効果になることがあります。 ②全体を均一に染めてい
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